Super-ONEで発見。

EVって、
案外いいかも。

心昂る加速も、安心の一充電走行距離も。
これが、EVのグッドバランス。

軽いから、加速は鋭く。
コーナリングも頼もしい。

車両重量は国内で販売される乗用EVとしてクラス最軽量レベル※1。その軽さが、レスポンスのよい加速とハンドリングを実現。さらに、バッテリーを車体中央・床下に配置することで低重心も実現し、コーナリング時の安定感につながっています。

車両重量 1,090 kg 日本仕様認証届出値

ワンタッチで解き放つ、
BOOSTモードの刺激的な加速。

専用スイッチひとつで、モーター最高出力が47kWから70kWへ。一気に解き放たれたパワーが、ドライバーの感性を刺激します。

モーター最高出力 70 kW BOOSTモード使用時

日常使いも、走りを楽しむ時も、
安心して走れる一充電走行距離。

日常使いにも対応し、非日常の走りを楽しむ余裕も。ドライブの楽しさを、必要十分な一充電走行距離が支えます。

一充電走行距離※2 274 km (国土交通省審査値) WLTCモード※3

  • 2026年5月時点。Honda調べ。
  • 一充電走行距離は定められた試験条件での値です。お客様の使用環境(気象、渋滞等)や運転方法(急発進、エアコン使用等)に応じて一充電走行距離は大きく異なります。
  • WLTCモード:市街地、郊外、高速道路の各走行モードを平均的な使用時間配分で構成した国際的な走行モード。

臨場感あふれるサウンドとドライバーの意図に応える操作性。
様々なシーンでのドライブをもっと楽しく、心地よく。

静かなEVだからこそ、
お気に入りの音楽も心地よく。

モーターで走るEVは走行中の静粛性が高いので、その静かな車内環境が、BOSEプレミアムサウンドシステムの高い音響性能をさらに引き立て、気分を高めてくれます。

アクセルペダルだけで、
街乗りを楽に運転。

ブレーキペダルへの踏みかえなしで、加減速から停車までコントロール。街乗りでありがちなストップ&ゴーのストレスを大きく減らしてくれます。

  • シングルペダルコントロールは、CITYモード使用時のみとなります。強いブレーキが必要な場面では運転者がブレーキペダルを操作してください。

暮らしに役立つ、EVならではの活用法。
賢く使って、毎日をさらに豊かに。

クルマから電気を取り出せる。
これぞEVならでは。

AC外部給電器を使えば、クルマから最大1,500Wまで電気を取り出せて、キャンプや屋外での電源確保など、EVならではの使い方が暮らしの幅を広げます。

備えにもなる「走る蓄電池」が
いざというときも役に立つ。

大容量バッテリーが、非常時の頼れる電源になる。冷蔵庫や照明、スマートフォンの充電など、ライフラインを支える電力をクルマから取り出せるため、普段から乗っているクルマが、そのまま災害や停電時など、もしもの備えになります。

充電のタイミングを工夫して、
賢く節約も。

電気代の安い時間帯を選ぶなど、電気料金プランによっては充電にかかる光熱費を節約できるのがEVのメリットの一つ。毎日の充電習慣の工夫によって、ランニングコスト削減が見込めます。

  • 外部給電には別途、ディーラーオプションのAC外部給電器「Honda Power Supply Connector」が必要です。
  • 給電機器の操作は、植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電子機器を装着されている方は、ご自身で行わないでください。医療用電子機器に影響を与える可能性があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。また、医療用電子機器を使用する際は、機器メーカー・医師等に事前にご相談ください。
  • 充電器の仕様、周辺の環境温度、バッテリーの残量、車両の状況によって充電時間や充電可能容量が異なる場合があります。
  • ご自宅や事業所などで充電する場合、充電設備が必要となります。
  • 充電機器を操作する際、植込み型心臓ペースメーカー等の医療用電子機器を装着されている方は、充電スタンドや充電ケーブルに植込み部位を近づけず離してください。また急速充電はご自身で行わないでください。医療用電子機器に影響を与える可能性があります。詳しくは販売会社にお問い合わせください。
  • 写真の充電ケーブルはディーラーオプション。
  • 小物類は撮影のために用意したものです。
  • 各装備・仕様の詳しい設定につきましては、「主要装備表」「主要諸元表」をご覧ください。